
どうもこんにちは、スノボバカのユキオです。
ウェアの購入を検討していませんか?
今回は、私がおすすめするスノボウェアブランドを10選
ご紹介します。
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スノーボードウェアブランド10選
BURTON(バートン)

BURTONは1977年にアメリカで誕生したスノーボード総合ブランドです。
スノボをやっている人で知らない人はいないほど有名なブランドです。
ウェアをはじめ、ボードやブーツ、グローブやヘルメットなどスノーボードに関するあらゆる製品を手掛けています。
上級者向けから初心者向けまで様々なウェアを取り扱っています。
なお、海外ブランドはUSサイズを基本としているため、購入の際はワンサイズ小さめを選びましょう。
Quiksilver(クイックシルバー)

Quiksilverはオーストラリア発祥のスノー・サーフィンアパレルブランドです。
ポップなテイストのウェアが多く、ハッキリした色合いとデザインがアクセントになっています。
ゲレンデでは、よく外国人の方が着ているのを見かけます。
VOLCOM(ボルコム)

VOLCOMはスノーボード・スケートボード・サーフィンのアパレルを展開するアメリカのブランドです。
シンプルなデザインからストリート系のウェアまで幅広く取り揃えています。
ROME SDS(ロームエスディーエス)

ROME SDSはアメリカ発祥のスノーボードアパレルブランドです。
ストリート系デザインのウェアが多い印象です。
スケーターのようなスタイルが好きな方におすすめです。
AIRBLASTER(エアブラスター)

AIRBLASTERは2002年設立のスノーボードアパレルブランドです。
他のブランドには無い淡い色合いが特徴です。
ジャケットとパンツが一体化したツナギタイプのウェアも販売しているのでぜひチェックしてみてください。
実は私もAIRBLASTERのウェアジャケットを使用しています。
中古品を買って5年ほど使用していますが、まだまだ着れますね。
686(シックスエイトシックス)

686はアメリカ発祥のスノーボードアパレルブランドです。
その技術の高さから、宇宙開発でお馴染みのNASA公認のウェアも販売しています。
シンプルなデザインから個性的なデザインのウェアまで幅広く展開しています。
REW(アールイーダブリュー)

REWは日本発祥のスノーボードアパレルブランドです。
特徴は機能性の高さ。
デザインはシンプルさを基本とし、多くのウェアにGORE‑TEXを採用しています。
どんな悪天候でも高いパフォーマンスを発揮するメイドインジャパンのウェアブランドです。
AA HARDWEAR(ダブルエーハードウェア)

AA HARDWEARは日本発祥のスノーボードアパレルブランドです。
ストリート系のデザインのウェアがオシャレでおすすめです。
mont-bell(モンベル)

mont-bellは日本発祥のアウトドアブランドで、登山用品をはじめとした様々な製品を展開しています。
モンベルの特徴はコストパフォーマンスの高さです。
ドライテックやエクセロフトなどの独自技術をウェアに取り入れることで、雪山でも高いパフォーマンスを発揮します。
価格は上位モデルでも抑えめに設定されているので、機能性で選ぶならおすすめです。
OC STYLE(オーシースタイル)

OC STYLEは日本発祥のネット販売専門のスノーボードアパレルブランドです。
特徴はなんと言っても価格の安さです。
上下セットで2万円切るのは中々の価格破壊感があります。
しかもただ安いだけでなく、耐水圧や透湿性の機能面もしっかりしています。
ジャケットとパンツ、どちらが重要?
予算との兼ね合いでジャケットとパンツのどちらに比重を置くか悩むと思います。
見た目を重視したいなら、ジャケット
耐水性を重視したいなら、パンツ
という選び方をおすすめします。
私自身は、後者のパンツ優先の選び方をしています。
スノボはスキーに比べ、雪面に座ることが多いので少しでも耐水性が高いパンツを選んだ方が良いです。
ジャケットとパンツのブランドは統一するべき?
ウェア選びの際に、ジャケットとパンツのブランドを同じにするべきか悩むと思います。
結論から言うと、ブランドを統一する必要は無しです。
ボードやビンディング、ブーツなどは多少なりとも製品同士の相性があります。
しかし、ウェアに限ってはそういった互換性みたいなことはありません。
なので、単純に見た目の好みや機能性でそれぞれ選んでしまって問題ありません。
私自身も、ジャケットはAIRBLASTERでパンツはBURTONの物を使っています。
まとめ
今回は、私の独断と偏見でおすすめのスノーボードウェアブランド10選を紹介しました。
今回紹介した以外にもまだまだたくさんのブランドがあるので、一度じっくり調べてみるのもいいと思います。
ご自分のお財布と相談し、ジャケットかパンツどちらにお金を使うか精査しましょう。
もし一度もウェアを着たことがない場合は、ウェアの取り扱いがあるムラサキスポーツなどの専門店で試着し、サイズ感を確かめることをおすすめします。
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